在宅医療部

業績集、在宅医療部の論文、学会・研究会発表 等

◎在宅医療部・業績集【平成27年度(2015年)】

論文

  • タイトル

保険薬局における包括的な在宅医療体制の必要性 -終末期がん患者2症例からの考察-

  • 雑誌名:医療薬学
  • ページ:41(7): 506-514
  • 発行年:2015
  • 著者(Author)
    柴田賢三、宇野達也

学会・研究会発表

  • タイトル

保険薬局における包括的な在宅医療体制が患者QOLの改善に寄与した症例の検討

  • 学会名:第20回日本緩和医療学会学術大会
  • セッション:ポスター発表
  • 学会会場:横浜
  • 学会開催時期:2015.6.18-20
  • 発表者ら
    柴田賢三、宇野達也
  • タイトル

超短期間在宅看取り介入の経験-がん診療連携拠点病院退院翌日に死亡した直腸癌終末期患者の支援-

  • 学会名:第20回日本緩和医療学会学術大会
  • セッション:ポスター発表
  • 学会会場:横浜
  • 学会開催時期:2015.6.18-20
  • 発表者ら
    柴原弘明、伊藤美由起、阿部美香、渡部恵、柴田賢三
  • タイトル

保険薬局における包括的な在宅医療体制が患者QOLの改善に寄与した3症例

  • 学会名:第23回クリニカルファーマシーシンポジウム
  • セッション:ポスター発表
  • 学会会場:名古屋
  • 学会開催時期:2015.7.4-5
  • 発表者ら
    柴田賢三、宇野達也
  • タイトル

保険薬局が担う在宅医療におけるCVカテーテル管理

  • 学会名:第12回日本在宅静脈経腸栄養研究会学術集会
  • セッション:シンポジウム
  • 学会会場:名古屋
  • 学会開催時期:2015.10.3
  • 発表者ら
    柴田賢三
  • タイトル

『基礎と臨床の橋渡し教育を考える』 調剤の現場で化学構造式??

  • 学会名:第25回日本医療薬学会年会
  • セッション:シンポジウム
  • 学会会場:横浜
  • 学会開催時期:2015.11.21-23
  • 発表者ら
    浅井孝介
  • タイトル

薬局薬剤師が関わった在宅エダラボン点滴療法

  • 学会名:第12回愛知県薬剤師会学術発表会
  • セッション:口頭発表
  • 学会会場:名古屋
  • 学会開催時期:2016.3.13
  • 発表者ら
    宇野達也
  • タイトル

『今、何を教えるべきか。-基礎がつながる薬剤師を育てるために-』 臨床有機化学って!? 

  • 学会名:日本薬学会第136年会
  • セッション:シンポジウム
  • 学会会場:横浜
  • 学会開催時期:2016.3.26-29
  • 発表者ら
    浅井孝介

著書

  • タイトル

サラッと納得!経口抗凝固薬

  • 雑誌名:レシピプラス Vol.15 No.1 冬(南山堂)
  • ページ:14-34
  • 発行年:2016
  • 著者(Author)
    浅井孝介、他

その他(講演会等)

  • タイトル

在宅医療に必要な薬の知識

  • 研究会名:第1回 寄り添い屋×Bridgeセミナー
  • 開催場所:協和ケミカル株式会社 本社ビル6階
  • 開催日時:2016.8.23
  • 発表者
    宇野達也
  • タイトル

保険薬局の在宅医療における位置づけとその可能性

  • 研究会名:テルモ在宅医療セミナー
  • 開催場所:テルモ株式会社札幌支店
  • 開催日時:2016.3.25
  • 発表者
    柴田賢三

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